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2013.10.30 (Wed)

週刊少年ジャンプ2013年48号 銀魂感想:第四百六十七訓 沖田もドS航路の彼方に消えました

真選組幹部が次々に大海原へ旅立っている件。


【More・・・】

第四百六十七訓 沖田もドS航路の彼方に消えました

この調子だと山崎はあんぱん航路あたりに旅立ってるんじゃないかと。

やっと自分をしっかりと持った朝右衛門さん。
銀さんが助太刀しますが、そこで衝撃の告白が。
銀さんは、朝右衛門さんの本当の父親を殺した張本人だった。
攘夷志士だった朝右衛門さんの本当のお父さんは、仲間を裏切った挙句、幕府に取り入るために娘をも売ろうとしたところを、銀さんに張り倒され、共に捕らえられたと。
そこで、事情を知っていた先代が銀さんは見逃し、父親のほうは処刑。
銀さんのせいで、本当の父親が死んでしまった…とも言えるなぁ…。
銀さんはこのとき、どういう心持ちで自首(って言うのかな…)したんだろう。
朝右衛門さんや仲間を助けるため、っていうのもあっただろうけど、なんだかちょっといろいろ諦めてしまっているような雰囲気も…。

そして、朝右衛門さんが幼い頃に銀さんとした約束。
朝右衛門さんが立派な処刑人になったら、楽~に首を斬ってあげると。
銀さん、この約束ずっと覚えてたのかな…。
それで肩入れしてたのか…。

銀さんと朝右衛門さんの連携プレイで夜右衛門さんに一太刀!
ここ、カッコイイなぁ…。
実力ある者同士の連携プレイはレベルが高い。

一太刀浴びせましたが、もっと大物が後ろには控えてるんだよなぁ…。
大海原へ旅立っていった真選組の人たちがなんとかしてくれるといいんですが。

巻末コメント。
また担当さんが変わったんですね。
どういうふうに描写されるのか、今から単行本のおまけページが楽しみです。

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