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2013.11.02 (Sat)

週刊少年ジャンプ2013年49号 銀魂感想:第四百六十八訓 池田夜右衛門

一応一区切り…でしょうか?
感想遅くなりましてすみません。


【More・・・】

第四百六十八訓 池田夜右衛門

夜右衛門の名を継ぎたくて、たくさんの罪人を殺し、アピールした幼い日の夜右衛門さん。
でもその剣を危険視した先代に、当主の座を継がせてもらえず、当主の座は罪人の子である朝右衛門さんに。
2人の夜右衛門を消してしまえとそそのかしたのは…。

結局、夜右衛門さんの剣は届かず。
先代を朝右衛門さんが斬った時に、折れていた…。

邪魔が入ったところで先週と先々週に旅立っていた真選組の2人が帰ってきました。
もう航海終わったのか。
樽を着た(?)副長、黒ひげ危機一髪みたいで素敵です。

飛び込んで樽に捕まったり蹴落とされたりしながら脱出する新八たち。
逃げ遅れそうな銀さんたちのために役人たちを倒したのは、夜右衛門さんでした。
形は違えど、愛したものは同じだった…か。
そうだよね…危険視されたけど、先代が好きで継ぎたいが故の行動だったもんなぁ。

逃がし終わった夜右衛門さん、出て来た一橋喜々様に首を飛ばされてしまいました。
もう背中に刀刺さってるし、ダメだとは思ったけどこんな…。
飛ばされて水の中なんて…。
すごくやるせない気持ちになりました。
この…白髪白目め!!
茂々様のが好感度高いわ!

そして、その後ろにいたのは高杉。
相変わらず美味しいところを持っていく…。
これはなかなか、強力な連合軍になりそうな。
茂々様優しいからなぁ…。
あんまりいじめないでほしいわ…。

今回は、いずれ来る最終決戦への準備という感じでしたね。
どんどん話が大きくなっていく…。
喜々様、アニメで見てみたかったなぁ。

14:22  |  ジャンプ銀魂感想  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

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