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2014.03.03 (Mon)

週刊少年ジャンプ2014年14号 銀魂感想:第四百八十三訓 2人の猿公

近藤さん過去編、完結です。


【More・・・】

第四百八十三訓 2人の猿公

太陽のようなあたたかい男になれと諭してくれた宮司さん。
寺子屋の仲間たちと一緒に過ごし、すっかりいい子になった近藤さん。
しかし、高利貸に土地を奪われ、権利書をむりやり取り返した代償として神社を燃やされ。
このとき、近藤さんはノビてていなかったのか…。
知らない間にこんなことになってたんじゃなぁ…。

おばちゃんはここで寺子屋やってたのか。
おばちゃんって言ってもほんとは近藤さんとあんまり年変わらないはずだけど。
昔からこんなパンチの効いた髪型だったんだね。

警察という立場だけど、最期は先生の思うとおりにさせてあげたいと願う近藤さん。
土方さんは冷静だなぁ。
なんかこのへん、本物の新選組みたい。

猿吉小僧が見つかったという知らせが入りました。
どうやら身体がずいぶん弱っている様子。
警察だけでなく、いままで散々にやられていた高利貸たちにも追われています。

寺子屋へはもう戻ってくるなと言われた近藤さん。
強くなることを決意。
そこから頑張って本当に警察になったんだ。
すべてを護るため。

ひとりで猿吉小僧が囚われているところに乗り込む近藤さん。
あとから真選組もやってきます。
近藤さんに、先生とお別れする時間をくれる土方さんがいい。

先生は、弟子の正体に気づいていました。
盗みはするなと教えた子が警察になってたら嬉しいだろうなぁ。

近藤さんにしっかりと「手錠」をかけられて、先生は亡くなりました。
近藤さんは先生の意思を継いでお供え物を。

過去編なのでちょっと長くなるかと思ってましたが、初期のような短さでした。
沖田はどこでなにしてたのかなぁ。

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