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2015.06.08 (Mon)

週刊少年ジャンプ2015年28号 銀魂感想:第五百四十四訓 剣の記憶

「俺達」の剣…!!


【More・・・】

第五百四十四訓 剣の記憶

のぶたすが刀を掴みながら足止めした虚にかかる銀さん。
一撃が傘を吹き飛ばします。
現れた顔は、オールバックだけど松陽先生とそっくりの笑顔。
銀さん、それでも打ち合います。

沖田は、銀さんが知っている太刀筋を相手にしていると気づきました。
知っている太刀筋なので反射で打ち合っていると。
虚も、銀さんが自分の太刀筋を知っていることに気づきました。
銀さんが勝てなかった相手。
それは松陽先生でした。

銀さんの首のあたりに来た刃を両手で握って必死に止め、叫ぶ神楽ちゃん。
その隙に飛びかかり、お腹に一撃食らいながらも虚の腕にしがみつく沖田。
ここ、PSYRENの雨宮さんみたいに折るかと思ったけど折りませんでしたね。
「俺の剣が届かなくても 俺達の剣なら届くだろ」
ここ、良いなぁ。
そして「失せろ 亡霊」と一撃。
みんなが銀さんのアシストしてるところがすごくいいなぁ。

これで決着はつかないだろうけどとりあえずちょっとダメージは負わせたかな?
松陽先生本人ではなさそうだけど…血縁とかかなぁ…。
もし本人なら、もっと松陽先生としてしゃべって銀さんを動揺させそうだし。
双子のお兄ちゃんとかかなぁ…(適当)。
みんな…頑張れ…!

23:16  |  ジャンプ銀魂感想  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

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