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2015.09.28 (Mon)

週刊少年ジャンプ2015年44号銀魂感想:第五百五十九訓 匂い

神楽ちゃんの故郷に到着です。


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第五百五十九訓 匂い

用意された食事をひっくり返す喜々様。
食事用意してもらえるだけありがたいと思え!
オババ料理長なんだな。
戦闘員ではないと思ってたけど。
アニメとちょっとリンクしてていい感じ。
今後喜々様がなにかしらの役に立つことがあるのかなぁ。

マミーの墓前にたたずむ神楽ちゃん。
この星を出発するときにマミーにした約束は結局果たせず。
しかし、墓前に供えられた花束がひとつ。
星海坊主も帰ってきていることを確信する神楽ちゃん。

阿伏兎さんは、星海坊主を迎え入れます。
一緒に神威の帰りを待つために。

烙陽のあまりのガラの悪さにビビる新八。
ゴリラたくさんいるな。
Gでひとボケかます一同を見て、「これが…晋助と戦った男達…」とその存在を実感する万斉さん。

万斉さんに、鬼兵隊の幹部しか知らない緊急集合場所に案内してもらうことに。
万斉さんが指さした廃寺院は、指さした瞬間木っ端微塵になりました。

その隣、また隣…と、指さした先がすべて爆発する万斉さん。
ここ、アニメで見たら面白そう。

指からビーム出てる疑惑をかけられ、指を切り落とそうとする万斉さん。
そこへ、鬼兵隊だった2人が駆けつけ、誘導しようとします。
高杉の消息を聞いたとたん、様子がおかしくなる2人。
彼らは春雨に抱き込まれ、捨て石にされてしまいました。
もうとっくに春雨の手の中にあった烙陽。
なんとか神楽ちゃんたちと合流できるんでしょうか。

巻末コメントの空知先生がなんか気持ち悪い方向へ向かっていて心配です。

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