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2016.06.06 (Mon)

週刊少年ジャンプ2016年27号銀魂感想:第五百九十訓 一番弟子

場面は移って朧パートです。


【More・・・】

第五百九十訓 一番弟子

外で無残に人が殺されるのを、蔵の中で震えながら見ている幼い朧。
額から斜めに斬られ、死を待つ朧の前に現れたのは虚。

戦う高杉一派。
その前に現れたのは朧(現在)。

春雨は引き、朧も部下を引かせます。
虚の最終目標のために。
飛び立つ可能性のある虫けらを潰すために朧は残ります。

瀕死の時に、虚の血をもらって生きながらえた朧。
これは、虚というより松陽先生…。

虚と朧の生活は、なんだかほのぼの。
あの天狗みたいなお面で大掃除っぽいのしてるのほんと面白い。
学び舎を開きたい虚。
このとき、朧は虚の一番弟子にしてもらう約束をします。

ついに組織を抜けた虚。
朧を組織から離し、2人でスタートさせる学び舎。
松下村塾という名前はそのときできたもの。
銀さんが拾われたころにはもう朧はいなかったっぽかったから、この2人が離れ離れになったのもなんか理由があるんでしょうね。

高杉と戦う朧。
最後、高杉は倒れ、朧は首から血が噴き出していますが…。
高杉、治ったばっかりだったのに…。

このあとは、虚の最終目標を阻止する感じでしょうか。
真選組は元気にやっているのかな。

17:25  |  ジャンプ銀魂感想  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

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