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2016.07.11 (Mon)

週刊少年ジャンプ2016年32号銀魂感想:第五百九十五訓 希望

いざ、最終決戦へ!


【More・・・】

第五百九十五訓 希望

死ぬ間際、自分の想いを弟弟子たちに託す朧。
小さい銀さんたちと松下村塾で一緒に学べてたら、どんな未来になっていたんだろう。
結構ボケキャラになってたかも…。

高杉は、朧の遺体を持って地球の、松下村塾へ。

銀さんたちが虚をうむ隙を与えたのかもしれない。
しかし、いつかうまれる虚に抗うために、松陽先生は銀さんたちを育てたのかもしれない。
松陽先生に、その抗いの結果を見せるため、地球へ。

地球へ赴く前に、マミーに花を供える神楽ちゃん。
そしてパピー。
パピーのなかでは神楽ちゃん、地球に嫁に行ったことになってるの!?
ちょっと、相手は誰!?

パピーは義手になったんだ。
倒す最後の鍵は、パピーが見つけてくれそう。

マミーの好きな花をちゃんと覚えてたのは、パピーでも神楽ちゃんでもなく、神威。
お兄ちゃん最後に泣かせてくれるな!

「侍の国 僕らの国が…」っていうこのモノローグがここで出てくるとは。
本当に最後になるんだな…。
終わってしまうのは寂しいけど、でもこうなったら最後まできっちり描ききってください!という気持ち。
きっと綺麗に締めてくれると思うので、その手腕に期待!

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