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2017.02.13 (Mon)

週刊少年ジャンプ2017年11号銀魂感想:第六百二十三訓 昔の武勇伝は自分で話すと嫌われるので他人に話させろ

回想、たまらないなー。


【More・・・】

第六百二十三訓 昔の武勇伝は自分で話すと嫌われるので他人に話させろ

楽しそうに大暴れする次郎長。
それを見るお登勢さんは、昔のことを思い出します。

お登勢さんと幼馴染だった次郎長。
次郎長の子分を騙って暴れているやつをのしたことで、辰五郎さんと次郎長は出会い、ケンカして、仲良しに。

お登勢さんが店を出すことが決まり、辰五郎さんは次郎長にお登勢さんと一緒になるよう言いかけますが、次郎長に殴られます。
どっちもお登勢さんが好きなのに、どっちも相手に押し付け合う殴り合い。

幼馴染のお登勢さんの気持ちに気づいていた次郎長。
殴り合いは次郎長が勝ち、辰五郎さんとお登勢さんは一緒になりました。

万事屋と次郎長一家は、辰羅を屋内に誘い込み、集団戦を封じる戦法に。
しかし袋のねずみとなり、大勢の辰羅が攻め込んできます。
でも辰羅かと思ったのは、辰羅の格好をした勝男たち。
形勢逆転、一気に倒せるか?

お登勢さんと辰五郎さん、次郎長さんの関係性はほんといいですね。
スピンオフでこのへん読みたいくらい。

23:31  |  ジャンプ銀魂感想  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

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